3年経ったら帰国しないといけない?

技能実習生帰国させず 勤務を延長させる方法とは?

失踪を防止し、
生産性アップコストダウン
同時に実現させる新手法をお伝えします

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やっとこれからと思ったら、
もう帰国しなければいけない・・・・
こんな思いをしないために

不慣れな中で外国人を受け入れ、

やっとこれから実力を発揮してもらおうと思ったところで、

帰国をしなければいけない・・・・

こんな思いを持ったことはありませんか?

せっかく一生懸命教育をして、一人前に育てたのに、

なぜ帰国させないといけないのでしょうか?

本当は帰国したくないかもしれません 技能実習生に聞いてみてください

本当は帰国せずに、さらに貴社に貢献したい、

と思っているケースが少なくないのです。

なぜ彼らは帰国を選択してしまうのか。

それは彼らが教えてもらっていないからです。

あなたも技能実習生も勤務を継続させたいのであれば、

解決する方法があります。

解決策 特定技能変更する

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さらに 失踪逃亡を未然に防ぐ効果

特定技能人手不足を解消するために外国人が労働者として勤務できる資格です。

技能実習生の場合、滞在3年を経過する前に特定技能に資格を変更すれば、

帰国せずに、さらに5年間勤務が可能になります。

失踪や逃亡を未然に防ぐ効果もあり、注目されはじめました。


しかし特定技能への変更は、コストが上がる、転職が可能、

という理由で、積極的に活用されていない状況です。

本当にこの2つの理由が正しいでしょうか?

検証1 特定技能低コスト

「技能実習生は最低賃金で雇用できるから、人件費が安く済む」

という話はよく耳にします。

しかし、人件費以外に支払う費用を検証すると、

様々な項目の費用が小分けにされて支払っている事がわかります。

比較的、費用が少額なので、毎月支払っても気づき辛いのですが、

トータルコストで考えると、技能実習生よりも特定技能の方が低コストでした。

(例)北海道の技能実習と特定技能のコスト比較

貴社の仕事を3年経験した「技能実習生」と、来日直後の新人「技能実習生」。

どちらの方が生産性アップに貢献するのか、火を見るより明らかです。

検証2 簡単には転職できない

特定技能外国人は実際、転職が可能です。

但し、他業種への転職は禁止されています。

また同業他社に転職をするためには、

転職理由を貴社に報告をする義務があり、

日本人のように自由に転職することは禁止されています。

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ご利用いただいた感想を紹介します

アフターフォローがしっかりしている

岡本農園 代表取締役 榊孝弘 様 代表取締役 北海道(農業法人)

「我々の立場」に立って考えてくれることが、何より大事なことです。

それにモノで言うと「売りっぱなし」の同業他社が多い中、

アフターフォローがしっかりとされている。

北海道の東部、帯広から車で1時間程度かかるような場所でも、

親密なコミュニケーションが取れているので安心できます。

北海道の季節柄、冬の時期は閑散期なので、

特定技能外国人には帰国できるチャンスもできて、

企業と外国人の双方にとって良い制度だと思います。

質にこだわったバイリンガル人材

お花見久兵衛 吉本龍平 様 代表取締役 石川県(ホテル)

率直なところ、とても満足しています。

理由は明確で、ただ単に数を集めるだけではなく、

「質」にこだわってサービスを提供しているからです。

ここが他の人材紹介企業と異なるところです。

単に人手不足を解消するための人材雇用は、 この先長続きはしません。

外国人社員が定着するためには、企業側の努力も必要ですが、

うちに合う人材を見つけ出すということが特に大事です。

その点でとてもいいサービスを提供していただいています。

法的なアドバイスも含め複数国から受け入れができています

栄農人 柳澤孝一 様 代表取締役 長野県(農業法人)

2018年から外国人社員の採用を手伝ってもらってます。

ベトナム、インドネシア、ミャンマーと国籍を問わず、 弊社の雇用条件を事前に提示し、

確実に入社を 希望している候補者のみを紹介してくれているので、

安心して採用をすることができています。

また労働基準法や入管法(正式名:出入国管理及び難民認定法) など、

法的なアドバイスもいただき、全面的にサポートを していただいているので安心です。

これからも特定技能を中心に親日国からの人材を 採用したいと思っています。

半年で40人の一括採用が成功できました

ポルトムインターナショナル北海道(新千歳国際空港) 田頭清輝 様 代表取締役 北海道(ホテル)

ホテル開業に合わせ、急遽40名もの社員を6ヶ月間で採用しないといけなくなり、

本当に採用できるのかと最初は不安でした。

しかし、各国の就職時期や環境などを考慮し、 世界5ヵ国で無事採用することができました。

特に応募者に対しては事前に選考をしてもらい、 弊社が求める評価の高い人材だけと面接をする

ことが できたので、スムーズに選考ができ、 とても安心できるサービスを提供されています。

不人気業種の中小企業300社以上に 成功報酬だけで人材採用を成功に導いた 人材採用コンサルタント

1968年大阪生まれ
大阪市立大学経済学部卒
1992年(株)リクルート入社
2003年アストミルコープ創業

人材採用コンサルタント

武田雄己彦 株式会社アストミルコープ 代表取締役
2003年から、当時ではまだ話題にもならなかったベトナム人材のポテンシャルの高さに注目し、IT・メカトロ・建築等のエンジニアを日本企業に紹介し、600名以上のベトナム人技術者の日本企業での雇用を実現。

2006年ベトナムのハノイにて自らソフトウエア開発会社を立ち上げ、毎月100人以上の書類選考、面接など勤務時間の大半を自社の技術者採用に費やし、日本企業に合う人材の発掘方法を見出した。

この経験を活かし、日本企業のベトナム人技術者の採用代行サービスを2008年より開始。IT技術者はもちろん、機械、電気・電子、建設・土木、化学など、広範囲での技術者採用を実施し、現在はミャンマー、インドネシア、タイ、ポーランド、ハンガリーと、親日国の技術者採用エリアを拡大している。

2018年には国連で提唱されているSDGs(持続可能な開発目標)に適用すべく、今後の社会に必要不可欠な事業分野への人材開発を進めるため、農業や食品製造に関わる「農学科」「酪農科」「バイオテクノロジー学科」の海外大学生の日本国内インターンシップも実施。
「若い人材が少ない地方の中小企業」と「親日家の若手外国人」の出会いを作り「地方活性化と国際化の両方を実現させる」というコンセプトのもと、採用で困っている中小企業経営者の支援を行っている。

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